山の辺の道を歩く

年末の忙しいこの時、さすがに歩いている人が少ない。
二人のお孫さんを連れたおじいさんに出会った。

葉っぱをすっかり落とした柿をよく見かける。
瓦屋根の寂しい色味の風景なので柿色を効かせた!

山の辺の道 山の辺の道
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描きかけた絵の仕上げをする

描きかけの絵が何枚もある。
捨てるなり仕上げるなりしないと整理がつかない。

ネパールのチャング・ナラヤンの街並み。
世界遺産の寺院がある町だが辺鄙な所のため観光客が少なくひっそりとしている。
ネパールの歴史は全く分からないが古き良き時代のネパールに来た気分になる。

チャングナラヤン 

気分を変えて絵てがみ風に!

ブログを応援して下さった皆さんへ!
届けたい人のお顔を思い浮かべながら描きました。

もっと描きたいけれどコチコチ頭ではいいアイディアが浮かばないよ~!

絵手紙DSC03345

ペン描きに挑戦! したが・・・

いつものように鉛筆で下描きをはじめたが、途中で茶色のサインペンにかえた。が
線に強弱をつけられない!
どこまでペンで描くのがいいのか見当もつかない!
ペンの線が気になって仕方がない!

早描きには便利な道具だがペン描きは私にはむいていないかも・・・
でもしばらくは練習してみよう!


二月堂DSC03342 二月堂DSC03344

朝のブダペスト

日中は暑いくらいだがこの日の朝は冷え込んだのだろう。
ドナウ川が川霧に包まれた。

神秘的な情景に魅かれた が、
絵は筆の跡やシミだらけになった。

川霧

蕪と唐辛子

初めての紙にてこずった、リフトが全くできない!
消されないのならそこを活かしてタッチを残して描いてみる

この紙に慣れるまで何枚も没にしそう!

蕪

秋の大原を二つ

先月末行った大原のスケッチ絵、「秋の大原」を描き直す。

山が迫っている大原は午後から時間とともに山の色、木々の色が変わっていく。
帰り支度をしていた4時頃、西日が射して木の紅葉が一層輝いて見えた。

右の絵はその時のイメージで描いたが、少しオーバーかな?
完成とはいえないがこれを土台にして描き直せばいいかなと思いつつ・・・
手をつけていない(-_-;)

大原 夕暮れの大原


船着き場

ブダペストの北20キロほどの町センテンドレで。
路地を下るとドナウ川に出る。
町は観光客で賑わっているが、静かな川向うに魅かれた。

ドナウ川
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